【パズドラ攻略】光ヴァレリア 評価・考察・使い方


この記事は、「転戦の師龍喚士・ヴァレリア」の評価記事です。
ステータス詳細やリーダー・サブとして使用する場合、参考にして下さい。

※ライターによる考察です。1つの意見としてご覧下さい。

目次
ステータス詳細 リーダー評価 サブ評価
おすすめの潜在覚醒 おすすめの覚醒バッジ 総合評価
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ステータス詳細

転戦の師龍喚士・ヴァレリア

属性 副属性 タイプ コスト
ドラゴン/バランス 70
HP 攻撃 回復
最大Lv99 5,201 2,402 600
各+99 6,191 2,897 897


スキル「リフレッシュオーダー」 Lv.最大
3ターンの間、回復力が2倍。ランダムでドロップを入れ替える。 8ターン
リーダースキル「博雅の召龍印」
火と光属性の攻撃力が5倍。ドロップ操作を2秒延長。4色以上同時攻撃でダメージを軽減、攻撃力が3倍。
覚醒スキル
スキルブースト スキルブースト スキルブースト スキルブースト スキルブースト
スキルブースト スキルボイス
付けられる潜在キラー
神キラー ドラゴンキラー 悪魔キラー マシンキラー
バランスキラー 攻撃キラー 体力キラー 回復キラー

リーダー評価

適性 LS系統 攻撃倍率・軽減・操作延長

扱いやすいリーダー

光ヴァレリアは火と光属性という広い範囲に『15倍』の攻撃倍率をかけることができます。その上、軽減効果・ドロップ操作2秒延長の効果も持ち合わせているため、非常に扱いやすいリーダーと言えるでしょう。通常盤面でももちろん、【7×6】リーダーと合わせても使いやすい1体です。

サブやバッジでの補助は必須

光ヴァレリアは扱いやすいリーダースキルを持つ反面、覚醒スキルに大きな欠点を持ちます。特に耐性を1個も持たないことため、この部分をサブやバッジで補ってあげる必要があるでしょう。また、この欠点を埋めるために、フレンドは別のリーダーを選ぶというのも1つの選択肢です。

サブ評価

適性 スキル系統 回復力エンハンス・ドロリフ

ダンジョン周回で重宝

光ヴァレリアは覚醒スキルにスキルブースト6個を持ちます。スキルターンも8ターンと短く、ダンジョン周回のスキブ枠として採用する機会が多いでしょう。ただし、周回で活用する場合、遅延耐性やスキルLvにはしっかりと注意しながら運用していく必要があります。

あくまでスキブ要員

光ヴァレリアはスキルブーストこそ持つものの、他の覚醒スキルを一切持ちません。そのため、火力はもちろんのこと、バインドや封印にも対応できないという欠点を持ちます。あくまでスキブ要員として考えて運用するのが基本となるでしょう。

おすすめの潜在覚醒

潜在 オススメの理由
スキル遅延耐性 アシスト元として採用する機会が多いだけに、遅延は避けたい
神キラー 刺さりやすいキラーで少しでも火力に貢献したい

おすすめの覚醒バッジ

光ヴァレリアはリーダースキル以上に、自身の覚醒スキルの貧弱さが問題となります。そこを補うためにも「封印バッジ」「バインドバッジ」をつけて、ダンジョンのギミックを対策することが大切でしょう。
もしサブでその部分をしっかり対処できるのであれば、「HPバッジ」をつけて耐久力を伸ばしてあげるのもあり。

覚醒バッジ一覧
封印耐性 バインド耐性 HP

総合評価

アシスト元として採用

光ヴァレリアは15倍もの攻撃倍率を持つリーダーではありますが、自身の覚醒スキルが不安の要因。自身の火力が出ないだけでなく、スキル封印・バインド攻撃など、いずれのギミックにも対応できないという欠点を持ちます。
一方でサブとしての評価は高め。特に6個のスキルブーストを活かしたアシスト元として、周回編成に採用することが多い1体と言えるでしょう。アシスト元として扱う以上、スキル上げは必ずしておきたいキャラでもあります。

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